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  <title type="text">備忘録とか</title>
  <subtitle type="html">観たり読んだものとかプレイしたものの自分用メモ（予定）
しばらくアークナイツ（明日方舟）について書いていこうかと</subtitle>
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  <updated>2013-04-29T21:39:52+09:00</updated>
  <author><name>しらさぎノア</name></author>
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    <published>2022-01-28T17:41:03+09:00</published> 
    <updated>2022-01-28T17:41:03+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>アークナイツ：★5特殊オペレーター「ウユウ」に関する雑記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大陸で春節イベが今週から始まってますね。画中人が面白かったので、今回も楽しみです。こちらに来るのは半年後ですけど。<br />
リー先生のボイスを聴きたい気持ちを我慢しつつ、前回の春節イベで実装されたオペレーター、ウユウさんについて色々書いていきます。<br />
もし今後なにか掘り下げがあったら&hellip;のメモ程度に。<br />
<div onclick="obj=document.getElementById('折りたたみ').style; obj.display=(obj.display=='none')?'block':'none';"><br />
<a style="cursor: pointer;"><span style="color: #ff0000;">長いので折りたたみます</span></a></div><div id="折りたたみ" style="display: none; clear: both;"><br />
<br />
・<strong>コードネーム</strong><br />
故事成語の「子虚烏有」に基づく。テラ世界でも炎国の熟語として存在する模様。<br />
本人が偽名として名乗っているが、彼自身の武術の師匠であるという「廉子虚（レン・シキョ）」から連想？<br />
ちなみに中国語読みで「烏有」は「ウーヨウ」となるが、なぜか日本語ボイス及び翻訳版では「ウユウ」とされている。<br />
<br />
・<strong>「廉家最後の継承者」</strong><br />
画中人の中盤で語ったもの、信頼度ボイス等の内容がすべて正しいという前提で、彼の経歴については以下の通り。<br />
ウユウは平凡な農家の出であるが、十三歳の頃に勾呉城の廉家へ弟子入りし、「十数年」(ウユウ自身の台詞より、正確な年数は不明)の間そこで武術の修行をしていた。<br />
数は多くないが兄弟子姉弟子もおり、師匠含め仲は悪くなかったと思われる。<br />
(田舎から両親が彼の修行の様子を見にきた日には、厳しい師匠が褒めてくれたり、兄弟子姉弟子にいじめられなかったり、ということがあったとのこと)<br />
最後の継承者と自分で言っていること、兄弟子姉弟子は話に出てくるが、弟弟子などといった言葉は出てこないことから、実際に廉家の弟子としては末っ子であった。<br />
<span style="text-decoration: line-through;">胡散臭いおじさんキャラが末っ子属性だってよ、罪深いねアークナイツは</span><br />
後述の出来事で廉子虚が亡くなり、兄姉弟子もそれぞれ独立してしまっているため「最後の継承者」と名乗っていると思われる。<br />
<br />
・<strong>推定年齢</strong><br />
年齢は字面を素直に受け取れば二十代後半、いってても三十代前半と思われる。<br />
パッセンジャーは経歴からどう見積もってもアラフォーだが、ウユウの方が歳とって見えるのはまあどう考えても顎髭とグラサンのせいですね&hellip;。<br />
グラサン外すと(※大陸の0011コーデ)多少若返って見えるけど、やっぱ髭のせいで見た目老けてる気がする。<br />
<br />
・<strong>廉家崩壊の原因となった事件について</strong><br />
画中人時点から「昨年」、謎の勢力の陰謀によりウユウ自身に起きた事件。<br />
あるとき何者かが雇った「拳士」が道場間の交流試合に現れ、故意にウユウの手により命を落とすこととなった。<br />
それにより師匠である廉子虚が、弟子の不始末の責任を取るため、掟により放血を余儀なくされる。<br />
(ウユウ自身が語るに、二升もの血を抜かれたとのこと。一升が約1.8Lなので約3.6L。一般的に成人の血液量は平均的に1kgにつき80ml、60kgの成人が有する血液が5L弱とされるので、相当な量である)<br />
ウユウは瀕死となった師匠を道場へ連れ帰ろうとしたが、すでに道場の周囲は陰謀を仕組んだものらによって占拠されており、彼は腕の中で師匠が冷たくなっていくのを見ているしかなかった。<br />
門の外で彼女の遺体を埋葬するのを見届けたあと、道場を占拠していたものらは去っていったという。<br />
余談として、廉家はすでに師範が老いていたこと、弟子も少ない上に彼らの中で権力者となったものもいないことから、本来このような陰謀の矛先となる一派ではないとされる。<br />
ただ、ウユウがシーに見せられた夢の内容から、廉子虚は龍門スラムの重鎮である鼠王や董と知り合いであることがわかるので、そのあたりに何らかの因縁があることは読み取れる。<br />
<br />
・<strong>画中人イベントストーリー時点における彼の状況について</strong><br />
冒頭で鉗獣(テラ世界に存在する野獣の一種)に襲われたところを通りがかったラヴァとクルースに救われる。<br />
初めウユウは襲われたことについて、偶然巣穴に迷い込んでしまったためと話したが、実際は彼を追う一派によってけしかけられたもの。<br />
(冒頭時点でクルースは鉗獣の退治について「新しい巣を見つけてやったら大人しくなった」と語っており、遠回しにウユウの語った内容が出鱈目であることを指しているのではと思われる。鉗獣に人が入っただけで縄張りを変える習性があるなら別だが)<br />
ウユウは上記の事件を起こした連中に命を狙われており、勾呉城を出て都か龍門へ向かう途中であった。<br />
本来はシーに見せられた夢のように、龍門へ向かい師匠の知り合いのところに転がり込んで力を蓄え、やがて再び勾呉城へ戻り復讐を果たすという流れだったと思われる。<br />
しかし、詳細は不明だが(その夢の中で最終的に殺されてしまうという出来事を経験したせいなのか)龍門行きを取りやめ、ラヴァたちについていきロドスに入職することを決意。<br />
プロファイルでは、追っ手から逃れるためロドスに転がり込んだとされ、彼もそのことや仇があることについて隠そうとはしないという。<br />
また「いずれ勾呉城へ戻る」と入職後のボイスでも口にしており、若干の迷いはあるものの復讐自体は諦めていないようだ。<br />
<br />
★<strong>いくつかの謎</strong>(だと思っている)<br />
・一見陰謀に巻き込まれた不憫な男だが、昇進記録によれば「彼が選んだ道」「今となっては、兄弟子姉弟子にも狙われているかもしれない」とある。師匠の遺した扇子に何かがあるとか？<br />
・プロファイルでは戦闘経験七年となっているが、追われるようになってからロドスに来るまではそんなに経っていないだろうし、修行期間とも合わない。<br />
・ロドスにおいても本来の実力を隠している(第四資料によれば、人が見ていないところでは発揮されているらしい)のは師匠絡み？もしくは何らかの掟のため？扇子を抜きたがらないのも関わりがある？<br />
・クロージャに怪しまれるほど多くの知識はいつ、どこから学んだものなのか？師匠譲り？(放浪期間がそう長くないという前提)<br />
<br />
</div><br />
アークナイツはこういう、メインにまったく絡まないであろう過去がある人もめちゃくちゃ魅力的なので、こう&hellip;そのようなアレは困る。<br />
炎国の武術に関してだと、ワイフーちゃんのお父様とか出てきたりしないですかね。ないか。<br />
今年の春節イベ、キービジュからして気になりすぎなので早くやらせてくれ～～～！となっています。<br />
でも各言語の翻訳大変だろうし、ニアーライトやカランドイベも楽しみにしてるのでﾖｽﾀｻﾝゆっくりでいいよ&hellip;。<br />
<br />
ということで、また何か書けそうなことがあったら書きます。<br />
<br />
ではまた。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>しらさぎノア</name>
        </author>
  </entry>
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    <published>2022-01-24T12:12:56+09:00</published> 
    <updated>2022-01-24T12:12:56+09:00</updated> 
    <category term="アークナイツ設定" label="アークナイツ設定" />
    <title>アークナイツ：各国家の出身オペレーター・種族分布</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[タイトル通り、各国家・都市の簡単な情報と、出身オペレーター等の種族に関するメモ。<br />
各オペレータープロファイルの出身地から、どの種族がどこにいるのか、多いのか&hellip;というメモです。主に。<br />
何かの役に立つかは&hellip;私が新キャラを見て「どこ出身/どの種族なんだろ～」とわくわくしたり、続報で出身地/種族がわかったときに「ここ出身のこの種族の子は初めてだな！」となったりするくらいです。<br />
<br />
※2022年1月時点。観測できる範囲でイベントNPC、大陸版オペレーターも含みます。<br />
※あくまで出身のため、勢力とは違います。<div onclick="obj=document.getElementById('折りたたみ').style; obj.display=(obj.display=='none')?'block':'none';"><br />
<a style="cursor: pointer;"><span style="color: #ff0000;">長いので折りたたみます</span></a></div><div id="折りたたみ" style="display: none; clear: both;"><br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">ウルサス</span></strong>：<br />
非常に寒さの厳しい土地にある軍事国家。<br />
メインストーリー序盤や「ウルサスの子供たち」に登場する「チェルノボーグ」はこの国に属する都市。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>ウルサス</strong>（ズィマー、イースチナ、グム、ロサ、アブサント、ビーハンター）<br />
・<strong>エラフィア</strong>（アリーナ）<br />
・<strong>コータス</strong>（フロストノヴァ）<br />
・<strong>フィディア</strong>（ファウスト）<br />
・<strong>フェリーン</strong>（フォリニック）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（ヘラグ、メフィスト）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">龍門</span></strong>：<br />
国家ではなく、炎国に属する都市だが、規模が大きいので分けて記載。<br />
メインストーリーや春節イベなどで主に舞台となる。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>ウルサス</strong>（ジェイ）<br />
・<strong>ザラック</strong>（ショウ、鼠王、リン・ユーシャ）<br />
・<strong>フェリーン</strong>（スワイヤー、ワイフー、ア）<br />
・<strong>フォルテ</strong>（バイソン）<br />
・<strong>ペッロー</strong>（ウン）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（スノーズント）<br />
・<strong>龍</strong>（ウェイ、チェン、リー）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">炎（炎国）</span></strong>：<br />
龍門が都市として所属している国家。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>ウルサス</strong>（エフイーター）<br />
・<strong>エーギル</strong>（セイリュウ）<br />
・<strong>麒麟</strong>（レイズ）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（ウユウ、マルベリー）<br />
<br />
※ニェン、シーらは種族非公開かつ、出身地には「炎」と記載。<br />
　他オペレーターの出身地は「炎国」という記載になっている。<br />
　また、人物ファイル上で該当箇所の国名表記は「炎」。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">極東</span></strong>：<br />
あまり国について語られることがなく、ドッソレスホリデーでのホシグマの発言では結構物騒なところらしい。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>ウルサス</strong>（シラユキ）<br />
・<strong>ヴァルポ</strong>（スズラン）<br />
・<strong>エーギル</strong>（アカフユ、ミヅキ、キララ）<br />
・<strong>エラフィア</strong>（ツキノギ）<br />
・<strong>鬼</strong>（ホシグマ、ヤトウ、ノイルホーン、マトイマル）<br />
・<strong>サルカズ</strong>（ミッドナイト）<br />
・<strong>ペッロー</strong>（サガ）<br />
<br />
※ウタゲはプロファイル上の種族が「不明」となっているが、モチーフは鵺ではないかと言われている。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">リターニア</span></strong>：<br />
「ウォルモンドの薄暮」に登場する移動都市ウォルモンドが属する国家。<br />
アーツ関係の教育機関が発達しているらしい。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>キャプリニー</strong>（エイヤフィヤトラ、アーススピリット）<br />
・<strong>ペッロー</strong>（カーディ）<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">レム・ビリトン</span></strong>：<br />
採掘業が盛んな国家。一部の労働環境が非常に厳しく、労働のために身体を壊す人が多い。<br />
ゲーム内で主に登場するロドス製薬の拠点、「ロドス・アイランド」はこの土地で採掘されたもの。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>コータス</strong>（アーミヤ、サベージ、クルース、アンセル、ポプカル、レオンハルト、エアースカーペ、エイプリル、ロープ）<br />
・<strong>サヴラ</strong>（アスベストス）<br />
・<strong>ザラック</strong>（ハニーベリー）<br />
・<strong>フェリーン</strong>（シュヴァルツ）<br />
<br />
※アーミヤの種族表記は「コータス/キメラ」であるが、ここではコータスに分類する。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">シラクーザ</span></strong>：<br />
イタリアっぽいマフィアが中心に社会を回しているらしい国家。<br />
「喧騒の掟」に登場した、シチリア人がどうのと言っているマフィアたちはここの出身。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>ヴァルポ</strong>（キアーベ、アンジェリーナ、ススーロ、シャマレ）<br />
・<strong>フェリーン</strong>（ブローカ）<br />
・<strong>ループス</strong>（ラップランド、アオスタ、プロヴァンス）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">エーギル</span></strong>：<br />
元々は海の中にあり、すでに滅びたとされる国。<br />
ゲーム内テキストでは、国家としてのエーギルと種族としてのエーギルを混同しやすいので注意。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>エーギル</strong>（スカジ、スペクター、グレイディーア、グラウコス）<br />
<br />
※プロファイルでは四人とも、出身が「エーギル」かつ種族が「非公開」または「未公開」と記載されている。<br />
　アビサルハンターの三人は純粋な生まれ持ってのエーギルとは異なる存在かもしれないが、ここではエーギルとして記載。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">ラテラーノ</span></strong>：<br />
ラテラーノ宗教という独自の信仰を持つ国家。<br />
国民の多数を占めるサンクタの天使を思わせる姿、ラテラーノ出身オペレーターの台詞等から、ラテラーノ宗教はキリスト教がモチーフと思われる。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>サンクタ</strong>（エクシア、モスティマ、イグゼキュター、アンブリエル、アドナキエル、アレーン）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（プリュム、アルケット）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">イベリア</span></strong>：<br />
エーギルの西に位置する国。<br />
各分野の技術に長けているが、国の気質としてかなり閉鎖的なため、その高い技術は外に出ていない。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>エーギル</strong>（ソーンズ、ウィーディ、アンドレアナ、ウィスパーレイン）<br />
・<strong>フィディア</strong>（インディゴ）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（エリジウム）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">ヴィクトリア</span></strong>：<br />
メインストーリー9章より舞台になるとされる国家。<br />
名前からしてイギリスモチーフと思われ、教育機関や芸術が発達している。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>アスラン</strong>（シージ）<br />
・<strong>ヴァルポ</strong>（ブリーズ）<br />
・<strong>ヴイーヴル</strong>（バグパイプ、トギフォンス、サイラッハ）<br />
・<strong>キャプリニー</strong>（ベナ）<br />
・<strong>クランタ</strong>（グラニ）<br />
・<strong>サルカズ</strong>（ハイビスカス、ラヴァ）<br />
・<strong>ドラコ</strong>（リード）<br />
・<strong>フィディア</strong>（シャレム）<br />
・<strong>フェリーン</strong>（メランサ、ムース、ヘイズ、ブレイズ、ファントム、ミント、ナイトメア、スカイフレア、ジェシカ、アイリス）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（メイ）<br />
<br />
※グラニの先祖はカジミエーシュ騎士であったため、ルーツ自体はそちらにある。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">イェラグ</span></strong>：<br />
イェラグ山を信仰する宗教を中心とした国家。<br />
アイスランドがモチーフであると思われる。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>イトラ</strong>（クーリエ）<br />
・<strong>ウルサス</strong>（オーロラ）<br />
・<strong>ヴァルポ</strong>（スチュワード）<br />
・<strong>フェリーン</strong>（シルバーアッシュ、クリフハート、プラマニクス）<br />
・<strong>フォルテ</strong>（マッターホルン）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（ノーシス）<br />
<br />
※イェラは種族非公開。<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">サルゴン</span></strong>：<br />
砂漠と密林の国。モチーフは中東諸国か。<br />
国の中でも地域によって文化がバラバラのようで、例えば密林の民は俗にいう戦闘民族的なものだったりする。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>アダクリス</strong>（ガヴィル、トミミ）<br />
・<strong>ヴイーヴル</strong>（シェーシャ）<br />
・<strong>キャプリニー</strong>（ビーズワクス、カーネリアン）<br />
・<strong>クランタ</strong>（ヘビーレイン）<br />
・<strong>セラト</strong>（バブル）<br />
・<strong>ピロサ</strong>（シーン）<br />
・<strong>フィディア</strong>（ユーネクテス）<br />
・<strong>フォルテ</strong>（トゥイエ）<br />
・<strong>マンティコア</strong>（マンティコア）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（フリント）<br />
・<strong>レプロバ</strong>（スポット）<br />
<br />
※ガヴィルはプロファイル上では出身非公開だが、「帰還！密林の長」にてサルゴン出身であることが明かされた。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">ボリバル</span></strong>：<br />
長い間、主導権をめぐり三つ巴の戦争が続いている国。<br />
「ドッソレスホリデー」に登場する都市ドッソレスはこの国に属しており、国自体の歴史についても同イベントで詳細に明かされた。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>ペッロー</strong>（ビーグル、グレイ、ケオベ、ドーベルマン、ポデンコ、テキーラ）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（ラ・プルマ）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">ミノス</span></strong>：<br />
なんとなくギリシアっぽい。<br />
国としての詳細は未だあまりわからず。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>ヴァルポ</strong>（パフューマー）<br />
・<strong>フォルテ</strong>（クロワッサン、ヴァルカン、シデロカ、パラス）<br />
・<strong>疑似リーベリ</strong>（コンビクション）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">クルビア</span></strong>：<br />
工業、医療などの技術が発達している国。<br />
企業としてのロドスと関わりの深いライン生命、BSWがこの国に属する。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>アナティ</strong>（メイヤー、ロビン、ロベルタ）<br />
・<strong>ヴァルポ</strong>（フロストリーフ、フランカ、カッター、ジュナー）<br />
・<strong>ヴイーヴル</strong>（サリア）<br />
・<strong>エーギル</strong>（プリン）<br />
・<strong>フィディア</strong>（コロセラム）<br />
・<strong>フェリーン</strong>（マウンテン、ロスモンティス）<br />
・<strong>ペッロー</strong>（ジャッキー）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（サイレンス、マゼラン、フィリオプシス、オーキッド、パッセンジャー、パインコーン、アステシア、アシッドドロップ）<br />
・<strong>ループス</strong>（テキサス）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">カジミエーシュ</span></strong>：<br />
「マリア・ニアール」の舞台となった騎士競技で有名な国。<br />
その発展に合わせ武器等に関する技術も進化しており、都市機能も進んでいるように見える。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>クランタ</strong>（ニアール、プラチナ、メテオ、カタパルト、フェン、ブレミシャイン、ウィスラッシュ、ワイルドメイン）<br />
・<strong>ザラック</strong>（グラベル、フレイムテール、アッシュロック）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（ファートゥース）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">サーミ</span></strong>：<br />
存在自体は初期から登場しているものの、情報が少ない。<br />
ウルサスに近く、同様に気温が極めて低い土地らしい。<br />
「戦地の逸話」にてサーミ人として登場したシモーネや、ギターノを見ると、何かスピリチュアル的な文化があるのかもしれない。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>エラフィア</strong>（ギターノ）<br />
・<strong>リーベリ</strong>（バイビーク）<br />
<br />
<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">カズデル</span></strong>：<br />
メインストーリーでも何度か言及されており、「闇夜に生きる」の舞台にもなっている国。<br />
国として存在はしているものの、政権は形骸化してしまっている。<br />
<br />
★種族<br />
・<strong>サルカズ</strong>（エンカク、メテオリーテ、ナイチンゲール、W、シャイニング、ワルファリン、ヴィグナ、テレジア）<br />
<br />
<br />
番外編：非公開/未公開/不明の人々<br />
<br />
※メモ的に今後出てきそうなところだけ書いています。<br />
<br />
？<strong>ドゥリン</strong>（ドゥリン、テンニンカ）<br />
　&rArr;テンニンカ第一資料によれば、彼女らは「地下世界」の出身である。<br />
　　彼女の第三資料に詳しく記載されているが、地上に出たドゥリン族は珍しい存在ではないものの、地下世界の全容については依然明確でないらしい。<br />
　　個人的にはドゥリン族の男性が見たい。ドワーフモチーフであれば髭の爺さんかもしれないが。<br />
<br />
？<strong>ヴァルポ</strong>（ミルラ）<br />
　&rArr;彼女の第四資料に詳しく記載。親友であるハルモニーも含め、彼女の過去に何があるのだろう。<br />
<br />
？<strong>ペートラム</strong>（クオーラ）<br />
　&rArr;記憶喪失のため。現状彼女以外のペートラムが登場しておらず、予測もつかない。<br />
<br />
<br />
</div><br />
例えば龍門やクルビアなど、技術的に発展していて他国と交流もしている地域からは多くの種族がロドスに来ていたり。<br />
サルゴンなんかも種族が多いのは、過酷な環境ではあるものの比較的に生活が自由だからなんでしょうかね。<br />
<br />
とまあ、前からこれは自分のテキストに置いてたやつなのですが、意外と文量が大きくなってしまった。<br />
他にはオペレーター個人の過去に関する情報とか、イベストの時系列とかを整理していきたい。<br />
<br />
ではまた。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>しらさぎノア</name>
        </author>
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    <published>2022-01-24T11:44:47+09:00</published> 
    <updated>2022-01-24T11:44:47+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>2022年</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いかがお過ごしでしょうか。まだ1月とはいえ、あけましておめでとうとかいう時期でもないですよね。<br />
前回アークナイツ8章の感想を書いてそのままになってました。<br />
元気です。<br />
<br />
最近引っ越して環境が変わったのもあり、何か新しいことを始めようと思いまして。<br />
と言ってもこのブログあまりにも更新頻度が低く、かつ本当に自分用の雑多な感想メモなので誰が見てくれているのかという感じですが&hellip;&hellip;<br />
<br />
自分用は自分用でも、ちょっとアークナイツの設定周り（時系列、国の情勢など）を日本版ベースで色々まとめていこうかなと。<br />
このゲーム、設定がかなり複雑＆メインストーリーやイベントストーリー、各オペレータのプロファイルに色々散りばめられていて、<br />
あれ、この設定どっかに書いてあったな&hellip;どこだっけ&hellip;となるので、どこかにまとめておきたいと思い。<br />
動画やらどこかにあるのかもしれないですが、自分が文で読む方が好きなので&hellip;<br />
公式の設定資料集が出たらそれでいいんですけど、難しいでしょうしね。<br />
個人的にはFF14の鈍器みたいなのが欲しいです（言うだけタダ）。<br />
<br />
何分飽き性のため、書きたいこと書いたらすぐに止まるかも。<br />
でも今年は色々新しいことをやっていきたいので、思い立ったらとりあえずやる！<br />
という考えを記録しておきたいので、誰も見てないと思いますがこの記事を残しておきます。<br />
<br />
あとで見返して黒歴史になりませんように。<br />
今年もよろしくお願いします。]]> 
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            <name>しらさぎノア</name>
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    <published>2021-06-05T23:34:52+09:00</published> 
    <updated>2021-06-05T23:34:52+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>アークナイツの話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この前記事を書いたときに8章の話もしようとしていたのですが、色々書いているうちに忘れてしまった。<br />
アークナイツ（明日方舟）、日本版がきてから最初にDLだけして、戦地の逸話から真面目にやり始めました。中村悠一のキャラがいたので。ええ。という不純な動機ではあったのですが、5章あたりからメインストーリーにどっぷりはまり、毎月のイベントストーリーを楽しみに生きています。山さん楽しみだな！<br />
ちなみに最推しはジェイ君ですが、イベリア組とかリー探偵事務所組とか、結局みんな好き。メインやイベントにしか出てない未実装オペも。Logosさん早く実装されないかな&hellip;&hellip;<br />
<br />
※8章のネタバレを含む<br />
メインストーリー。8章でレユニオンとの戦いがひと段落し、フロストノヴァ、パトリオットとの死闘を経て、タルラとの因縁に決着がつきます。<br />
アークナイツはアニメCMの出来も素晴らしい。8章の予告として観たときもすごくわくわくしたのですが、実際にプレイしてからまた観てみると、タルラたちレユニオンの過去のカットが挟まれるあたり心にぐさぐさ刺さる。イーノ&hellip;&hellip;。<br />
正直なところタルラ側の話をあそこまでやると思わなかったというか、そのうえできちんと現在のロスモンティスやアーミヤ、チェンたちの状況も描ききるくらいのボリュームがあって、ものすごく読むのが大変だっｔ&hellip;&hellip;それが良いのです。<br />
あと今回は一部ステージのクリア方法によって分岐があるというのがおもしろかったですね。基本的にはサイドエピソードが解放されるという風なんですけど、メフィストとの戦いでは明確に分岐がされる。後の展開には影響ないけど&hellip;&hellip;どちらも好きだなあ。ロドスとしてわずかにでも感染者の延命を選ぶのか、異形と化したものの生を終わらせるのか。倒すルートのケルシーがすごく良い。余談ですがメインストーリーのキャラではケルシーが一番好きなので2周年をいい子で待ってます。<br />
※8章のネタバレおわり<br />
<br />
アークナイツは近未来SF世界の戦争の話なので、たぶんガンダムとか好きな人には親和性高いと思う。互いの主義のぶつかり合い、それによって起こる悲劇&hellip;&hellip;という感じなので。ただテキストにすごくくせがあって、私は台詞回しとか好きなんですけど、確かに目が滑る部分はいくつもある。そこが人によって好みが出るところかなあと思いつつ、ただゲーム自体もすごく面白いのでおすすめです。<br />
あと音楽が良い。ゲーム内のBGMももちろんなのですが、Youtubeで公開されているEPがどれも粒ぞろい。RequiemとかLullabyとか、メインストーリーに絡む楽曲はもう何も言うことないですが、イベント合わせで来るようなインストの曲も好き。ソーンズの曲やブレミシャインの曲はとてもテンション上がります。<br />
というか日本版のサントラはいつですか横山さん&hellip;&hellip;！ハーフアニバのときに情報出して以来ですよね！！<br />
あと危機契約#2の曲めちゃくちゃ好きなので音源で聴かせてください。<br />
<br />
ソシャゲはグラブル以外だと稼働初期に少しやってすぐ放置しちゃうみたいなものが多いんですが、アークナイツはなんだかんだ1年続いている。楽しいです。日本でももっとグッズ展開してほしいです。アキバのコトブキヤで少し売ってくれてるけど、本国のグッズ欲しい&hellip;&hellip;！<br />
つい最近本国ではオケコンやったらしいですね。ちょっと前にはコラボカフェもやってたみたいだし、さすが本国、盛り上がっていてうらやましいなあ。<br />
<br />
なんとなーく中国語も気持ち読めるくらいにしておきたいなあ～と思う人でした。<br />
今回はこのあたりにしておきます。また機会がありましたら。]]> 
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            <name>しらさぎノア</name>
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    <published>2021-05-29T04:07:38+09:00</published> 
    <updated>2021-05-29T04:07:38+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>色々と感想とかまとめ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[仕事が色々と忙しくなってしまい、それでもゲームやら気になることだけはなんでもかんでもやっていたのですが何かしら残しておきたくなった。<br />
ということでゲームやそれ以外にも見たり読んだりしたものの記録と感想やらなにやらの日記。<br />
<br />
◆バディミッション BOND<br />
本当は発売日に買って寝る間も惜しんだものの二週間かかりようやく全エピソードコンプリートした（前記事を書く前）わけですが、久々に完全新IPでものすごく完成度の高いシナリオが出てきたな&hellip;&hellip;と感動してしまいました。なのでしっかりと感想を書きたいと思ったのですが忙しかったのでできなかった。<br />
ゲームシステムの方はどうも改善すべきところは多くありますが、それはそれとして、本当にシナリオが素晴らしかった。完璧な伏線回収、演出、ほぼフルボイスによる臨場感。少年漫画ライクというコンセプトとシナリオと村田先生のキャラデザがすべて噛み合っていてなんというか最高でした。<br />
女性向けっぽい部分は確かに禁じ得ないので、女性の身からはそのあたり何も言えないですね。でも少なくともバディものとしてのテンプレは外していないと思います。バディものが好きな人類は全員やれ。現場からは以上です。<br />
ファミ通のアンケートも久々に書きました。どんな形でもよいので続編お待ちしております。<br />
<br />
◆グラブル7周年イベント「STAY MOON」<br />
周年イベントはいつもお祭り感を楽しんでいて、色々なキャラが出てくるのをとにかく楽しむ！という感じがあるのですが、今回も同じ。個々のキャラの掘り下げはフェイトエビソードで、という感じで、ヨダ爺まわりとかレンス君とかアイザックカシウスとか、幼少ユスとか&hellip;&hellip;盛り沢山でした。個人的にアイザックとカシウスの関係がすご～～～～く気になっていたので、今回ちゃんと描いてくれてうれしいという気持ちと、地球に帰るまでの数日間どうしてたか知りたいという気持ちと、いやそれ二次創作でやるわ！という気持ちで三段重ねになっています。<br />
あと風ヨダ爺のフェイトエピでこう色々と気になっていたところが描かれてて本当にありがとう。大人のハーヴィンはいいぞ。あとどういう形でもいいのでレンス君もプレイアブルにして&hellip;&hellip;（いや今のこの立ち位置でもいいな）。<br />
めちゃくちゃ個人的な話なんですけど、私がグラブルを始めたのは「救国の忠騎士」が初開催された頃のことで、一周年より前のことでした。それから少し経ったあとの年明け、初めての十二神将であるアニラと、ゼタとバザラガが実装されました。そのガチャで幸運にもアニラとゼタを同時に引いて、持っていたおとたんを入れて初めてSSRのみの属性PTが組めるようになったんです。アニラもそうですが、ゼタも私の中で特別なキャラクターになっていました。中の人が好きなこともあり。<br />
今回改めて新衣装水属性のSSRが実装され、フェイトエピを読んで、非常に時の流れを感じさせられました。キャラクター自身の成長と、それを見ているプレイヤーの自分の（年齢の）成長と&hellip;&hellip;。長く運営しているゲームではこういうことがあるのだなあ、と思いました。というか&hellip;&hellip;6年ちょいかあ&hellip;&hellip;。<br />
<br />
◆FFXIV　パッチ5.5　黎明の死闘<br />
5.55がまだ終わっていないところなんですけど6.0のトレーラーも含めて。やっぱり暁のことが好きなのでシャーレアンありがとうございます&hellip;&hellip;！インタ読むと旧の構想ではスタート都市に入る予定もあったとか。シャーレアン出身とかどうなるんだろう&hellip;&hellip;それはそれで気になる。<br />
長寿ゲームにありがちな感覚だと思うんですけど、新しいことを始めるためにいまの状況をいったん収めようとしている感じ。それはある種デノミとかのUI的な修正と同じで、決して終わらせるために進めているのではなくて、これからも続けるぞ！という意思表示を感じるというか。<br />
私がFFXIVを始めたのが漆黒より少し前、二年前の五月くらいなので、ちょうど二年たったくらいですが、自キャラとはずいぶん長く付き合ってきた感覚もあり、同時にまだまだ多くの冒険をしたい！と思ってます。<br />
ゲーム人生二十年くらいで初めてのMMORPGなので、できればもっと続けてもらいたいですね。このゲームのおかげで初めて同人誌を出したよママ。ありがとう吉田。生きてくれ祖堅。<br />
&hellip;&hellip;ということでパッチの話をしていないんですけど、暁月のフィナーレ楽しみですね。その頃には新しい仕事を見つけているか定かでないですが、とにかく楽しく生きたい。<br />
<br />
◆機動戦士クロスボーンガンダム　ゴースト　＋　DUST<br />
電子書籍が半額になっていたので、どこかのきっかけで読もう読もうと思っていたのを消化しました。ゴーストの途中まではダムA本誌で読んでいたのですが、社会人になったのをきっかけに本誌を読むのをやめてしまって。細かく言うとキンケドゥさんが出てきたあたりで止まっていました。なんという。<br />
ガンダムの外伝漫画ってかなり作家ごとに色がすごく出ていて、ものによって好みが出ると思うのですが、私はやっぱり長谷川先生の漫画が好きです。絵はまあ&hellip;&hellip;なんですけど、コマ割りとか演出面が圧倒的に巧いと感じます。勢いを感じるというか。メカも含めて絵がすごく生きていると感じられる。<br />
鋼鉄の七人のエンディングがあまりにもあまりだったので正直トラウマになりつつあるのですが、ゴーストもDUSTもいい感じのエンディングで良かった。私はフォント君がどうしようもなく好きなので、コールドスリープで15年過ぎちゃったゴーストのエンディングがものすごく好きです。ジャックさんが生きていたとわかってめちゃくちゃ喜ぶフォント君が愛おしい。<br />
ガンダムは命の物語なんですよね。基本的に戦争の話なんですけど、だからこそ描ける命があるというか。命に対するキャラクターごとの価値観、信念、行動理念のようなものが、どれもぎらぎらと輝いていて美しい。長谷川先生の漫画はそういった面が強いなあと。<br />
DUSTフォント君がめちゃめちゃ好きなので何かの媒体で出してください。アーノルドも一緒に。<br />
アッシュもすごく良いキャラだったなあ。トビアともフォント君とも違う、でも根っこはどこか同じように感じさせる、みんな違ってみんないい主人公です。<br />
<br />
◆NieR Replicant ver.1.22...<br />
後ろのほうは割愛。実のところニーアはオートマタしかやっていなくて、実兄が無印DODからプレイしている筋金入りなので存在自体は前から知っていたのですけど、今回バージョンアップという形でプレイできて本当に良かったです。<br />
大学生の頃に家に帰ると兄がオートマタをプレイしていて、砂漠の音楽とグラフィック、2Bと9Sのやりとりに惹かれたことを今でも鮮烈に思い出します。彼がプレイしているところをずーーーっと見ていて、デボルとポポル、エミールの話を聞いて、レプリカントもやりたいなあ&hellip;&hellip;と思って口に出したのですが。正直PS3でだしグラも&hellip;&hellip;だし、アクションがもっさりだから&hellip;&hellip;と言われてなんとなくそのままになってました。PS4は互換性ないから&hellip;&hellip;。<br />
いずれ何らかの形でできたらなあ、と思っていたのですけど、ソシャゲの方をプレイしていてバージョンアップ版が出ると聞き、発売日（※Steamなので土曜日0時）に即刻買いました。仕事に疲れた身体で飲酒して5時くらいまでやりました。久々にゲームでやめどころがなくて眠れないという気持ちを味わった。<br />
Eエンドまでクリアして、その前に7月に出る新しい設定資料集を予約していたんですけど、待ちきれなくて旧設定資料集を尼でポチりました。本当にありがとうございました。<br />
オートマタ気になってたけどプレイできてない人も、当時のレプリカントをプレイしていた人も、なにもかもまったく知らないけどタイトルだけ知っている人も全員やってほしいですね。<br />
マルチバッドエンドとは言われますけど、正直DODよりは温情あるんじゃねえかなあと思います。というか本人たちが幸せならいいんじゃないかなと考えてしまう。Eエンドものすごく良かったですありがとうございます&hellip;&hellip;。<br />
<br />
◆86 -エイティシックス- アニメ版<br />
5話まで観ました。原作もアニメ化よりだいぶ前に読んで、1巻のラストで泣きに泣いて数日影響出たくらいの人間です。しんどいけど大好きなんだよなぁ。<br />
以前ビジュアルだけ見て、よくあるラノベのアニメ化かなぁ&hellip;&hellip;と思っていたのですが、最も重要な1巻の内容を非常に丁寧にやられていて好印象。澤野氏の劇伴もとても合っているし、これはもしかしたら賛否両論あるのかもしれませんが、ヒトリエのOPが良い。<br />
元々ヒトリエというバンドが好きで、OPをやると聞いてなんというか以前某ソシャゲアニメのOPをやったときにそのアニメがこう&hellip;&hellip;だったのでその記憶から若干心配していたのですが、こっちはよくできていて良かった。曲を先に聴いてしまっていたのですが、映像もしっかり合っていて良いです。「あなたの声を忘れはしないだろう」のシンがすごく刺さる。声&hellip;&hellip;なんだよなぁ。<br />
86のOPなら女性ボーカルとかの方が良かったのかもとか考えたりもしましたが、EDが想像していたそれなので良いと思います。ヒトリエの曲を使うと決めてくれた人ありがとう&hellip;&hellip;。<br />
と、OPばかりの話になってしまいましたが、本編の構成もよく練られていると感じます。シンたちエイティシックスの視点と、レーナの視点を絶妙な割合で交えて、それぞれの印象を強く与えている。しんどいけどしんどいだけじゃないんですよね。それぞれの育った環境、生き方があり、当然齟齬もあれば、歩み寄れる部分もある。どちらが良いとか悪いわけではない。ある種の創作物における「リアルさ」はそういったことがきちんと考えられているか、が重要になると思います。なんてね。<br />
あと個人的に主役ふたりのキャスティングがとても良いです。シンもレーナも、声優さん自体に関しては全然知らなくて申し訳ないのですが、原作を読んでいてイメージしていた通りの声でした。<br />
1巻のラストシーンが本当に好きなので、かつ非常につらいので、観るのが楽しみな気持ちと観たくない気持ちと半々です。カイエのシーンもつらかった。ううう&hellip;&hellip;<br />
しんどい話、しんどいんですけど、好きなんですよね。レギオンの設定とか本当につらいんですけどゾクゾクする。<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;ということで、他にも色々あるっちゃあるんですけど呪術廻戦とかヒロアカとかドクターストーンとか（いや全部ジャンプ漫画）。やっぱり何かを摂取して感銘を受けたときに書き留めていかないとだめですね。世の中にはすごいものを作る人がいっぱいだあ&hellip;&hellip;。<br />
またこういう機会があったら書いておきます。それではまた。]]> 
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    <published>2021-03-07T02:22:31+09:00</published> 
    <updated>2021-03-07T02:22:31+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>Papers,please / Replica クリア雑感（ネタバレあり）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[去年の暮れにボーナスのちからでゲーミングPCを手に入れたので、とりあえずFF14をDLしてSteamでP4Gを買いました。<br />
P4G、当時高校生でしたがVitaが明らかにコスパ悪く感じて買えなかったんすよね。<br />
P3FもHDリマスターで出してほしい。アンケも書きました。<br />
<br />
そんなことはともかく、表題。<br />
特にこの2タイトル自体に作品的な繋がりはないですが（ただ、ReplicaにはちょっとPapers,pleaseのオマージュらしい部分がありましたね）、世界観が似た感じだったのとどちらもSteamで安く買えてサクッと終わるボリュームだったので一緒に書きます。<br />
あえて言うと私はもともとディストピア世界が好きで、大学生の頃にようやく1984を読んで悶え苦しんだ人間です。<br />
<br />
【Papers,please】<br />
お馴染み入国審査シミュレーションゲーム。<br />
実況で知ったんですが、その動画がちゃんとエンドロールの流れるエンディングまで行かなかったのがむしろ良かったような気がします。<br />
エンドロールの流れるエンディングが多分トゥルーというか、ひとつの物語としての終わりなのでしょうね。<br />
動画で見てしまったために照合の方法とか何もかもわかっていたので、かなりサクサク行ってしまったのが少し残念でした。自分のせいですけど。<br />
初見のエンディングはEZIC工作員エンド。基本的に偉い人に対する反骨心があるのと、一度協力してしまったら戻れない精神のせいです。<br />
割とマジで指令に逆らったらEZIC工作員に消されるエンディングがあるとずっと信じていました。なんならEZIC工作員エンドも最終的に消されるのかと思っていましたが&hellip;&hellip;そういった部分は描かれなかったですね。<br />
<br />
初めはただのプレイヤーの分身として存在していた入国審査官が、日数を経るにつれてキャラクターとして確立されていく感じがとても良かった。<br />
妻や息子たち家族がいて、職務は違えど同じ職場で働く同僚がいて、上司がいる。そしてなぜか検問所なのに常連もいる。<br />
その上で、そういった関係の彼らをどう扱おうともプレイヤーの行動次第。生活費のために已む無く一部の家族を見捨てたり、上司を裏切って反政府勢力に協力したり。もちろん逆もしかりです。<br />
しっかりと主人公に背景を持たせつつ、プレイスタイルの自由も保証されているのが上手いと思いました。国境越えエンドはめちゃくちゃ感情移入してしまった。<br />
この後に同じ作者のReturn of the Obra Dinnもプレイしたのですが、そちらの主人公は入国審査官の彼のように台詞はないものの、なんとなく似た雰囲気を感じました。<br />
オブラディンもすごく面白かったので、体力があれば書きます。<br />
<br />
UIの好きなところ。動画で観た際に一番興味を惹かれたのが全体的に画面のつくりでした。<br />
上部分に国境の検問所を俯瞰する図、下側に主人公の見る光景（正面のカウンター、手元のデスク）。上部分はただの背景かと思いきや（スピーカー操作はありますが）、後半で狙撃までさせられるとは。<br />
このデスクがめちゃくちゃ狭くて、後になってくると参照しなければならない書類が増えるのでどう効率的に置くか、みたいな部分も楽しめました。<br />
書類のスキャン、スタンプ押印、入国希望者に書類を返す。一連の操作がなんとなく気持ち良くて、クリアした後でもまたやりたくなります。<br />
音楽、SEもいいですよね。タイトル画面の曲はゲームから離れてもしばらく頭から離れませんでした。<br />
<br />
世界観について。そもそも抽選で入国審査官に選ばれたというオープニング、一部のエンディングに登場する「代わりの入国審査官はいくらでもいる」といった旨のモノローグ。<br />
家族を養いきれず全員亡くなってしまうと罪になるが、たとえ病気の息子に薬を買えず亡くしてしまったとしても、それだけでは罪にならない。<br />
このあたりが性癖にビシビシきました。というか家族の誰かが亡くなっても一日すら休めないというのもひどい話だ。<br />
ただ、服従エンドというか一度もEZICに協力せずJorjiの提案にも乗らず国境を越えないエンド。これを見るとなんとなく「悪くないな」という気持ちになってしまうのは社畜だからです。<br />
どんなにひどい労働環境でも職務能力が認められて上司に少し優しくされると「もう少しやってやるか」という気持ちになります。<br />
そういうところが上手いな、と感じる部分のひとつでもあります。徹頭徹尾救いのない国ではなくて、動いているのは間違いなく人だから、良い部分も悪い部分もある。それは主人公も上司も同じ。<br />
アルストツカに栄光あれ。<br />
<br />
全体として10時間もかからず終わりますが、非常に濃い体験が得られたと感じるタイトルでした。<br />
逆に最近色々な意味で濃かったり長かったりするゲームばかりプレイしていたので、1日集中してやればサクッと終わるゲームが新鮮だったのかもしれない。<br />
Youtubeで話題（だった）のショートフィルムも観ました。入国審査官の容姿や声、喋り方に至るまで解釈一致すぎて最高だった。<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
【Replica】<br />
前述のPapers,pleaseが二週間ほど前にプレイしたタイトルで、こっちは今日やりました。<br />
というのも上記タイトルが最高すぎたので感想や考察をネットで漁っていたら、似た感じもしくはオマージュがあるみたいな感じで紹介されていたので知ったのです。<br />
Switchでも出ているようなのでプラットフォームに迷いましたが、プレイ画面を見てこれはマウス操作でやった方がいいかと思ってSteamで買いました。<br />
結果的にはPCでやってよかったです。でも一部エンディングからリスタートになるとウィンドウから強制フルスクリーンに戻されてしまうのが&hellip;&hellip;あの&hellip;&hellip;有り体に言うと怖かった。<br />
<br />
終始スマホ画面の上で物語が進みますが、電話が掛かってきて出ると、会話のダイアログがチャットログ的に出る。それ以外はほとんどスマホの操作と変わらず、アプリをダウンロードしたり、スワイプやタップで動かす。それを別媒体でやるというのが単純に面白かったです。<br />
電話では初め一方的に向こうからまくしたてられるだけだったので、途中で主人公喋るんだ&hellip;&hellip;となりました。スマホに隠された新しい情報が明らかになり、様々な機能を解放していく中で、少しずつプレイ画面でスマホを持っている手が誰のものなのか、どんな人物なのかも明らかになる。<br />
このへんはPapers,pleaseと似たところを感じました。でもADVってジャンルはだいたいそんなようなものか。<br />
<br />
謎解きが普通に難しかったというか、ナニコレどうすんの的な場面がめちゃくちゃありました。秘密のアルバムくらいまでしか自力で解けず無念。しかも解いたら解いたで&hellip;&hellip;という。<br />
あのエンディング、まともに従う（友人をテロリストとして摘発する）エンディングの中では一番主人公がプレイヤーの手を離れた言動しますよね。ああいうのゾクッと来ます。<br />
全体的に、謎を解くヒントまでは辿り着くんだけどそのヒントが解けない場面が多かった。こういうのは考えてもわからないので素直にggりました。ストレスフリー。<br />
<br />
世界観や設定について、エンドロールに最もインスピレーションを受けた作品名が出ていましたが、他にも色々な要素が入っているようです。一部エンディングにはもろビッグブラザーが出てきますし。射殺エンドで名前がエヴァになるのはちょっとよくわからない。<br />
友人にボタンを押すよう頼まれて画面に出てくる赤いボタンはPlease,Don't Touch Anythingというゲームが元ネタだそう。解放される実績がそのままタイトルですね。そのボタンをよく見ると下の台座部分にPAPERS,PLEASEと書かれていて、デザインも同名作品に出てくるスタンプに似てます。つまり複合的オマージュ&hellip;&hellip;？<br />
Please,Don't Touch Anythingもちょっと気になるのでやりたいですね。<br />
<br />
個人的には友人の言いつけ通り11月5日にボタンを押してしまうエンディングがトゥルーであってほしいです。一番ハッピーエンドじゃない？　SEがリアルすぎて笑ってしまった。<br />
めちゃくちゃ私的な感想なんですが、テレワークしてて急に上司から電話がくる瞬間が一番嫌いなので、4885から急に電話がくる場面。何度もありますけど胸がキュッとなりました。普通に怖いし。<br />
<br />
こちらはちょっと一部のギミックについて攻略というかヒントを調べてしまったので、本当に数時間でクリアしました。<br />
どのエンディングもすぐに辿り着くことができ、淡泊と言ってしまってもいいくらいなのですが、この操作をしたらどういう結末になるのだろう？　というワクワク感がありました。<br />
少しメタ的なエンディングや、こちらの背筋が寒くなるようなエンディングもあり、多彩な結末が見られて満足感もあります。<br />
同じ作者のリーガルダンジョンも気になっているので、いずれやりたいと思います。<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;<br />
なんというかADVは特になんですが、ゲームをやるとそれをやっている途中、やった後の自分の状態を記録したいという気持ちになります。<br />
そんなこんなで久々にめちゃくちゃな長文を書いた。<br />
ADVという以外関係ないですが、Switchで出たバディミッションBONDも非常に面白かったので元気があれば書きたいです。<br />
書きたいもん多いな。<br />
元気があればがんばります。<br />
<br />
それではまた、機会の日までさようなら。]]> 
    </content>
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            <name>しらさぎノア</name>
        </author>
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    <published>2020-11-27T23:37:16+09:00</published> 
    <updated>2020-11-27T23:37:16+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>第61回FFXIVPLL雑メモ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[回を追うごとに雑になっていく、例によって自分用の雑メモです。<br />
もう推敲とかする気力と余裕がない。<br />
<br />
2020/11/27　20:00～<br />
トレーラー<br />
・開幕アサヒくん&hellip;&hellip;ではなくファダニエル。<br />
・リセ、ネロあたりが出てくるのでやっぱり帝国編&hellip;&hellip;まあ当たり前か。<br />
・めちゃくちゃエデン推してくるな&hellip;&hellip;（いままでもこうだったのかな）<br />
・このドラゴン（バハっぽい？）はメインなのかエデンなのか？<br />
・地味にパッチアート作ってからこの映像ができたのか、どっちが先なのか気になる。<br />
<br />
5.4情報<br />
・公開予定は12/8（火）。早くない？もう一週間ずらしてもいいよ？<br />
　&rArr;前のPLL？吉P散歩？でも言ってたが後ろにずらすと開発側のスケジュールが困る。盛りだくさんだし仕方ないね。<br />
・他言語のトレーラーがめちゃくちゃカッコいい（吉田）。<br />
・上で気になってたのがすぐ答え出てた。絵に合わせて作ってるのね。確かに5.1もそう&hellip;&hellip;なのか&hellip;&hellip;。（漆黒で始めて5.2でようやくメイン追いついた勢なのでピンとこない）<br />
・吉田、妙齢の意味がわかってないんじゃないか？で草<br />
・エメラルドウェポン。また新しいことをやっている。<br />
・エデン再生編は第一世界に残った人々のメインストーリー完結編の側面もあるかも。<br />
　&rArr;5.3のメインクエストコンプリートが条件なのでレイドから始める人は気を付けて。<br />
・セイブ、青魔は5.45。<br />
・ジョブ関連調整は頭出ししている通りモンクの改修がメイン。他のジョブもちょこちょこ。<br />
・青魔やってねぇんだ&hellip;&hellip;AFよさげだけどまた左肩になんか付いてる&hellip;&hellip;。<br />
・コンテンツファインダー改修。いままで人数制限解除とレベルシンク無しがセットになっていたが別々になる。ラーニングしやすいように。<br />
・ギャザクラアプデ。すまんが漁師もまじめにやってないのでよくわからない。<br />
・オーシャンフィッシングのアップデート。新航路、個人ミッションを追加。個人ミッションがサブミッションみたいな感じで出る。結局サメマウント取れてねえな&hellip;&hellip;？<br />
・イシュガルド復興アップデートは5.41。今回が復興としては最後になる。ランキングもやる。<br />
・スカイスチールツールのアップデートは5.45．こっちも今回が最後。<br />
　&rArr;道具が光るか問題。インタでは光らないと答えたが、その後にスタッフが頑張って光らせることができるようになったらしい。かがくのちからってすげー。<br />
・ID自由探索モード、幻討滅、新トレハンダンジョンは後程実機プレイ。<br />
・GSミニゲームのアプデ。<br />
・新しいトームストーン「黙示」と装備。<br />
　&rArr;ダーク○ウルかな？<br />
　　&rArr;なんか全体的にフロムっぽい。<br />
　　　&rArr;竜ｗ　メイスで刺すのか&hellip;&hellip;<br />
　　　　&rArr;占星の武器いいね。<br />
・エデン再生編の実機プレイ。一層は暗闇の雲。クリタワ推しすぎ感はあるけどまあ実質メイン入りしたしなあ。<br />
　&rArr;背景が闇の世界。床&hellip;&hellip;これは落ちますね&hellip;&hellip;。<br />
　　&rArr;敵を考えれば当たり前だけど闇をすごく推してくるのでやっぱり闇の力をどうこうするのかね&hellip;&hellip;（ふわっとしたことしか言えない）<br />
・四層ボスは野村描き下ろし。確かに宣伝に使えばいいものをネタバレ気にしてやらないのやさしさある。あまり8を期待しない方がいい。<br />
・零式は結構むずい（吉田）。いや、簡単て言うことあるか？<br />
・ジョブ関連調整。開幕レイド勢のことを考えてどちらかというと数字の調整をしている。何かを下げるというより他を上げるという調整。マキブの調整みたいな感じでいいぞ。<br />
・モンクの調整。<br />
　&rArr;疾風迅雷を特性に変更。維持しなくてよくなった。代わりに与ダメ上昇がなくなり、アクションの威力や効果を調整。<br />
　　&rArr;白帯吉田の実機プレイ。現職モンクの方はアーカイブでごゆっくり。<br />
　　　&rArr;吉田の呼吸　零の型<br />
　　　　&rArr;手数で押していくプレイングは残し、疾風迅雷を維持するストレスから解放される。もう道中長いアラレイドで泣くモンクちゃんはいなくなるんだね&hellip;&hellip;。<br />
・トリプルトライアドのアップデート。すまんが特筆すべきことがないので割愛。<br />
・QKのMAD（公募ムービー）集&hellip;&hellip;どれも良いなあ。音楽の合わせ方がうまい。<br />
・QK明け幻タコ。結局幻シヴァもやっとらんねえ&hellip;&hellip;。<br />
　&rArr;幻討滅戦の報酬は新しく増やす。<br />
・エメラルドウェポンの実機プレイ。大丈夫か？ルビーの時みたいにネタバレ写さないか？<br />
　&rArr;曲はルビーと同じ究極幻想アレンジ。戦闘はちょっとだけ。ぐるぐるビーム。<br />
　　&rArr;しかし何度見てもクィンマンサだなあ。<br />
　　　&rArr;ストーリーもより深く切り込んでいく。新しい将軍とか出てきたり。<br />
・トレハンダンジョン実機。ルーレット方式。ピンクマスに止まるとアトモスに吸われてアウト。<br />
・収集品採集と精選の改修。5.4アップデート時に以前の収集品を持っていると報酬が貰えなかったりしょぼくなったりするかも。アップデート前に納品して。<br />
・イシュガルド復興アップデート。第四次復興。完結予定。ストーリーも蒼天の総決算のようになっている。<br />
　&rArr;ランキングの総まとめとしてモニュメントが建造される。次回ランキング期間中に各クラスの技巧点を合計し、最も高かったクラスを称えるものとなる。集計はワールドごとで、見た目のみの変化。<br />
・ID自由探索。コンプリート済みのダンジョンを自由に探索する。5.xのダンジョンが最初に対応。モンスターは出現せずギミックも解除済み。またアクションを使うための木人を設置可能。<br />
　&rArr;実機。コンテンツファインダー設定で「自由探索での参加」を選択する。やっぱりグランコスモス。<br />
　　&rArr;当初は（実機プレイの対象に）屋外で空が見えるということでホルミンスターを提案されていた。いや、ノルヴラじゃあかんのか？<br />
　　　&rArr;マウントには乗れるがさすがに飛べない。雪だるまマウントとチョコロポックル顔見せ。傘もさしてみたり羽をつけてみたり。モモラミニオン、ゴールデンビーバーなんかも。<br />
　　　　&rArr;各ボス地点から都市内エーテライトのように簡易移動ができる。<br />
　　　　　&rArr;木人召喚はワンタッチ。LB1、2、3を選択して出すこともできる。SS撮り放題ですね・・・<br />
・セイブ。グンヒルド・ディル―ブラムは多人数バトルコンテンツ。ノーマルが24人、零式で48人。コンテンツファインダーからではなくガンゴッシュのNPCから突入申請をする。ノーマルはクエスト進行のために攻略する必要があるが、フリーロールでマッチングを行う且つ難易度はアライアンスレイドくらい。松野の妄想で零式やるやつだ。<br />
　&rArr;コンテンツ内でのジョブチェンジ不可。スタート地点のロストボックス攻城戦にも欲しいんですけど。<br />
　　&rArr;零式では謎解きしないと敵にダメージが与えられないところも。ノーマル・零式ともに攻城戦と同じく個人用宝箱から報酬が出る。零式で一部の蘇生アクション制限あり。<br />
　　　&rArr;エウレカはBAで終わりだったが、セイブは5.5でもう一つフィールドを使った遊びが追加される。GDの零式は本当に難しいので、その新しいコンテンツで装備を強化してまた挑戦するのもあり。<br />
　　　　&rArr;レジポンの強化。5.45のクエストをすべて終えてから強化を始められ、さらに2段階の強化。サブパラメータのカスタマイズ。<br />
・せっかくなのでハウジング周りの紹介。コンテスト入賞作の調度品。新しい外装。入賞作ではない調度品も。ショーケース面白そう。<br />
・新エモート。がおーポーズみたいなのあざとい。ホウキで掃いたり。パンではなくりんごを食べたり。スプラかな？<br />
・マテリア禁断の連続実行。2アクションで終わり、ログに何個マテリアを失ったか表示される。コマンドで何個使うかは選択できないが、所持品の中で分けておくと数を制御できる。<br />
<br />
ゲーム外情報<br />
・パッチノート朗読会は12/7（月）20:00～。当日は24時間メンテ。<br />
・うわさの新情報発表会は来年2/6（土）10:30～。いったい何を発表するつもりなんだ&hellip;&hellip;！<br />
　&rArr;当日会場での観覧者を若干名募る。状況を見て無観客とする可能性もあるが、現状は募集する予定。年内に募集。<br />
・第7回14時間生放送は2/6（土）10:00～&hellip;&hellip;あれ？上に同じ日付が&hellip;&hellip;？<br />
　&rArr;新情報発表会に少し先行して始まり、30分オープニングをやってから新情報発表会を見ようという流れになる。<br />
　　&rArr;吉田っていう人いるじゃないですか、どっち出るんですか？（吉田）という茶番<br />
　　　&rArr;どっちも出るので安心だね。<br />
・PusheenとのコラボでiMessage用のステッカーが12月上旬発売。かわいい。<br />
・えふえふふぉーてぃーんマンチョコ。現場に見本あり。箱でください。曲がブルートジャスティスｗ12/15（火）発売。<br />
・ローソンキャンペーン。こちらも12/15（火）開始。詳細は後日。<br />
・14時間生放送のサブはやらないと言ったが麻雀をやらないとは言っていない。麻雀大会が12/29（火）仕事納めの翌日に放送予定。もはやドマ式麻雀とすら書いていない。<br />
・ウヌクアルハイ君&hellip;&hellip;（天を仰ぐ）吉田そろそろ長期休み取っていいよ。<br />
<br />
安定の3時間超えコース。お疲れさまでした。]]> 
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            <name>しらさぎノア</name>
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    <published>2020-10-29T23:00:02+09:00</published> 
    <updated>2020-10-29T23:00:02+09:00</updated> 
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    <title>オクトパストラベラー　大陸の覇者：序盤所感</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もう初日ではないですがなんとなく書き留めておきます。<br />
とりあえず各1章クリアまで。<br />
<br />
ストーリーやキャラに関する情報以外は前情報をそれなりに入れていたので、まあ要はオクトパストラベラーの世界観でやるアナザーエデンやろ&hellip;&hellip;と思ってプレイしました。<br />
無印が元々2Dかつライン移動だったので、親和性はものすごく高いです。<br />
オートランがあるのが良いですね。レスポンスも悪くないのですいすい進めます。<br />
あと、マップ開いて任意の場所をタップするとそこまでオートで行ってくれる機能が使いやすい。これアナザーエデンにも欲しいなぁ。<br />
<br />
戦闘面について。8人と聞いてコマンド選択制でそれは大変じゃない？　と思ったのですけれど、実質動かすのは4人で、2人1組の隊列固定なのでそんなに大変じゃなかったですね。<br />
交代しようとするときよくキャラ自体をタップしてしまうのは何の影響なのか&hellip;&hellip;。<br />
全員交代・オールブーストがありがたいです。数の暴力。<br />
4人でなく8人にしたことでBP管理が少し楽になって、そのあたりは少しライトになったかなと感じます。<br />
スマホゲーはライトさが大事なので、それは良いことかと。<br />
<br />
シナリオ・キャラクター面。かわいいドット絵で清濁併せ持つ人間社会を歩く感じが好きだったので、おおむね現状満足してます。<br />
ただテーマがテーマ（大きな力に抗う）なので、無印で言うプリムロゼ編のこう、どちらかというと青年漫画的な裏社会の描写がどうしても前に出てくる。<br />
3ルートともそんな雰囲気なのがちょっと残念に思いました。これから明るくなるところもあるのかな？<br />
無印は正道と邪道というのもありましたが、正道でもオルベリク編は大人の陰謀渦巻く感じでしたし、邪道でもテリオン編なんかは結構悪の描写もさっぱりしたものでした。<br />
まあ、オクトパストラベラーという作品がストーリーがめちゃくちゃすごいとかそういうゲームではないのはわかってますけど。<br />
それも含めて旅なんですよね。濃い語り口じゃないからこそ人によって解釈の幅が生まれ、千差万別の感想が生まれる。<br />
思いっきり脱線しましたね。<br />
<br />
リセマラはしてないので最初に引いた星4神官のメノ君で始めて、ちまちま進めてます。<br />
まだまだわかっていないことも多い。<br />
でもネットの感想を見て楽しめなくなるのが恐ろしいので、手探りながらやっていきます。<br />
ということで今日のところはおわり。]]> 
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            <name>しらさぎノア</name>
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    <published>2020-07-23T01:06:43+09:00</published> 
    <updated>2020-07-23T01:06:43+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>第59回FFXIVPLL雑メモ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[前のと違って全然まとまってないただの自分用のメモです。<br />
取り急ぎ。<br />
<br />
2020/07/22 20:00～<br />
・パッチ5.3　8/11（火）公開予定※公開済情報<br />
<br />
<strong>1.恒例トレーラー<br />
</strong>　・曲が良すぎる。<br />
　・流星雨の幻影？<br />
　・梯子をのぼるヒカセン。<br />
　・まさかの乗って戦う？ACかZOEぽい。<br />
　・2Pさんしれっと起きてるよね。<br />
　・クシャトリヤとかクィンマンサみたいな重装ロボの全方位ビーム&hellip;？！<br />
　・刺されたから生存フラグ！<br />
　・――の名で呼ばれしものよ？なんて言っているのだろう&hellip;&hellip;。<br />
　・パッチアートに繋がる演出くそかっこいいなあ。<br />
　　　&rarr;トレーラーはもう少し噛み砕いたらメモするかも。<br />
<br />
<strong>2．実装項目おさらい</strong><br />
　・メイン更新、マイチョコボ解放クエとクリタワクエのコンプが必須。感情がぐちゃぐちゃにされるので一日他の予定は入れないほうが良いってもしかして5.2のときも似たようなこと言ってませんでした？感情ぐちゃぐちゃは言ってないか。<br />
　・ウェルリト追加。SSに出てたアレに乗る。意外とSNSで予想されてたのがすごい。ちゃんと独自のスキル回しというか動き方があるっぽい。ロボゲーも網羅するとか14チームは天才かな？<br />
　・新ID「漆黒決戦　ノルヴラント」。ギムリトみたいな感じ。もちろんフェイス対応。ストーリーにのめりこみたければ一回目はフェイスがおすすめ。<br />
　・新討伐・討滅の名前はまだ明かせない。まあヴァリスくんのときみたいに最後まで明かさないだろう。<br />
　・ヨルハ：ダークアポカリプス第2弾。あとでマップ公開するがそれすら危ない（ネタバレ的に）。なんか出ちゃうかも。<br />
　・新生エリア改修。<br />
　・幻討滅戦。一回出してるものなので周回してると飽きが来る。それを防ぐために一定期間で蛮神を入れ替える。開発のテストプレイでも意外と80で現在使えているスキルが使えないのでそれが難しかった。ソーチョーの幻想盤&hellip;&hellip;総&hellip;&hellip;長&hellip;&hellip;？やはり&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;<br />
　・セイブザクイーンのアップデートは5.35。南方ボズヤ戦線はかなり時間をかけて作っている。<br />
　・ジョブ関連調整はあとで細かく。<br />
　・フィースト新シーズン。<br />
　・ギャザクラ関連アプデ。<br />
　・イシュガルド復興アプデは5.31。また新しい復興段階とランキング。<br />
　・スカイスチールツールアプデは5.35。5.2と同じ流れかな。<br />
　・その他のアプデ。<br />
　　&rarr;PT募集にPT組んだまま合流できる。<br />
　　&rarr;PT募集にジョブ重複なしの設定追加。<br />
　　&rarr;CWPT中にワールド間テレポ。<br />
　　&rarr;つよニューに新生クエ追加。<br />
　　&rarr;各都市にトークン交換の総合ショップ。ありがてぇ～～～～。クエストの導線もあるので最低限に。各地にロウェナの出張ショップ的なのが？　イシュガルドに行くと3.X、クガネに行くと4.Xのものが交換できる&hellip;&hellip;という感じ。<br />
　　&rarr;傘を含む「ファッションアクセサリー」のメニュー追加。現時点では傘だけだが、他にも身につけられるアイテムが今後追加される（この前言ってたミニオン抱っことか？）<br />
<br />
<strong>3.実機プレイなど<br />
</strong>　・グループポーズにステッカーモードの追加。ミニオンや日付、キャラクター名なんかのステッカーを選んで画面に貼ることができる。レイヤーの概念もある。結構貼れるものは幅広そう。（文字ステッカーの）自由入力はさすがに色々なことができてしまうので閉じている（公序良俗云々の話でしょうね）。<br />
　　※これ作るくらいなら他のもん作れよというコメントがあったが、この機能はUIチームが作っているものなのでこのリソースをバトルコンテンツや他のものに回せるわけではない。それぞれのリソースは限られてるのよね。<br />
　・フラダンスエモート？きゃわわ～～シーズナルか。<br />
　・アラガンメロンのミニオン。メロンのミニオン&hellip;&hellip;？<br />
　・は？くそかっこいいロボマウントやめろ。変形したけど？？？？？？可変機なの？？？？？？？？くそかっこいいやんけ&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;新生エリアフライングよりそのマウントが気になって仕方がない。<br />
　・新生エリアのフライングは特に蒼天以降のと操作方法なんかは変わらな<br />
　・労働くんに乗れるの？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？かわいい<br />
　・い。公開済の通り風脈は無し。<br />
　・飛ぶことを前提に設計されていないので、ある程度行けないエリアがある。色々なところに降りられるという部分はいくらか諦め。上空なのに地上で起きているバトルの音が聞こえてきたりするかもしれないので、そういうのを発見したら報告してほしい。できる限り対応してはいる。<br />
　・フライングの解放条件も公開済の通り、2.0最後のクエストクリア（「究極幻想アルテマウェポン」）。ベテランの光の戦士は全然余裕。<br />
　・新生クエスト改修について。これ要らないんじゃないか？というクエストをそのまま減らしすぎるとプレイヤー同士にプレイ体験の差が出てしまうので、そういった風には減らしていない。三回水を汲んで戻ってくるとかいうクエストは一回水を汲めばいいようにするなどの改修。散々いじられたもしミンは専用のテレポ無料券ができるとか？　2.1はやりすぎた。新生だけでなく蒼天以降も含め、メインクエの経験値を調整してレベルストップをなくすようにし、メインクエだけで全クリできるように。新生終盤のダスクヴィジルあたりの服装がやばいのでもらえる装備を調整した（雪国でサブリガはやばい）。<br />
　・フリートライアル拡張。現在は35LVまでの形になっているが大幅に拡張する。レベルキャップは60まで、プレイ範囲は蒼天のイシュガルドまでになる。それに合わせ暗黒などの蒼天ジョブがプレイ可能になり、キャラクリもアウラが選択できる。ギル上限やマケボ利用不可はそのまま。現在スターターのみを買っている人は蒼天がプレイできない状態だが、このアップデートで自動的にプレイ権が付与される。売上下がったら下がっただ！なんて決定できる大企業ってすげぇわ。<br />
<br />
<strong>4.ジョブ調整<br />
　・難しいのは酒飲んでるので無理。ちょっとスキップします。<br />
</strong><br />
<br />
<strong>5.ヨルハ第2弾実機画面<br />
</strong>　・公開済の通り「人形タチノ軍事基地」。<br />
　・背景&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;墜落し燃えているバンカー。ポッドでの移動地点が今回もある。アノコノが居てその前に1ボスライン。<br />
　・いやクシャトリヤ&hellip;&hellip;。&hellip;&hellip;ラフレシアかな？床がシドルファスオルランドゥって感じ。それでもちゃんと床際から落ちる？落ちたところで実機プレイは終了。1ボスは結構最後の調整になり、すごい回数ワイプした。ヨコオ「死ぬなら死ぬでいいんじゃない？」<br />
　・ニーアはアクションゲーなので戦っているときはちゃんと敵を見ていた方がいい。※サレタ2ボス（　＾&omega;＾）・・・<br />
　・報酬装備。あら＾～<br />
　・腕まくりはスレイヤーかな&hellip;&hellip;？前腕好きにはうれしい&hellip;&hellip;。ノースリはスカウトか？待って編み笠的なお帽子かわいい&hellip;&hellip;<br />
　・ヨルハとは関係ないおしゃれ装備のアロハシャツも。ロスガル似合いすぎやな。<br />
　・ヨルハ関連で廃工場のエレベータ扉&hellip;&hellip;え？家具？<br />
　・ハウジング関連で公募の家具。床置き。<br />
　・ビーバーガーｗｗｗｗｗ<br />
　・あとたこ焼きセット&hellip;&hellip;なぜ？<br />
　・ロスガル、ヴィエラのマネキン。<br />
<br />
<br />
ｰｰｰｰｰQK-----<br />
<br />
<br />
<strong>6.蛮族クエ：ドワーフ族<br />
</strong>　・舞台はコルシア島ではなくレイクランド。コルシア島はニーアで物理的に大惨事になるのでメモリ的に難しかった。移動の経緯はしっかりストーリー上で語られる。フィールドの曲がかわいいなあ。公開済の通りクラフター専用クエスト。進行するとフィールドが拡張されていく。よしだ「最近の蛮族クエは話のキレがすばらしい」一瞬この可変機マウントがドワーフ族の報酬かと思ったが違うらしい。明言された。<br />
<br />
<strong>7.ギャザクラアプデ<br />
　・難しいのは以下略<br />
</strong>　・モモラを永遠に分解し続けるよしララ<br />
　・新IDのSSで出ていた話題の彼女がミニオンにいる。<br />
<br />
<strong>8.イシュガルド復興アプデ<br />
</strong>　・第三次復興は5.31から。島の採集アイテムも更新、またランキングがある。得られる称号に「第○次復興事業」の部分が追加され、5.2で得た称号は第二次、5.3で得られる称号は第三次となり、別の称号になる。どう感じるかはプレイヤー次第。<br />
　・ゲイラキャットの新しいミニオン。<br />
　・また復興後にサイドストーリー的なクエストがある。MMOとして長くやっているからこその体験。蒼天編の後日談的な。<br />
<br />
<strong>9.セイブザクイーンアプデ<br />
</strong>　・南方ボズヤ戦線。最大72人の専用フィールドで様々なミッションが起こる。フィールドのSS奥に帝国の基地のようなものがあり、それを落とすのが最終目標。トレーラー内に扉を開けてなだれ込むようなシーンがあったがそのシーンである。レベル71から参加でき、コンテンツ内でのジョブチェン、PT編成ができる。レベルカンストしていない場合はレベルに応じた経験値がもらえ、サブジョブのレベリングに活用できる。コンテンツ内ではレベル80固定（突入時が80未満でも80になる）、ILは430相当にシンク。エウレカのときはTimeToWinだったのが不評だったので、最初からマウントに騎乗できる（フライングはできない）。エウレカはやったことないので違いがわからないが参加権あれば全員よーいどんで同じ土俵でできるってことかな。<br />
　・コンテンツ内の目的は、帝国と戦い戦果を挙げて「レジスタンスランク」なるものを上げ、上記の通り基地を落とすこと。戦果は各地で起きるバトルイベントに参戦して獲得できるが、フィールド上にいる雑魚敵を倒しても獲得できない。一切戦果は上がらない。雑魚的にはまた意味があるらしいが、これをちゃんと教えてくれるところがあったらいいね。<br />
　・バトルイベントについて。スカーミッシュとクリティカルエンゲージメントの２種。スカーミッシュはFATEのようにフィールド上で次々発生し、人数無制限、貢献度に応じた戦果。サブ報酬としてロックボックスを入手でき、拠点で鑑定するとアイテムが手に入る。クリティカルエンゲージメント。敵がでかくAoEがえらいことになっている。特定の条件を満たすと発生し、参加人数及び戦闘エリアに制限がある。人数は24人向け～48人向け（36人とかもある？）。IDボスやレイドを作っているチームが作っているので相当のバトルが体験できる。スカーミッシュよりも良い報酬がもらえる。発生後一定時間は参加受付の状態になり、この間に専用UIから参加申請。受付時間終了後はフィールドのどこにいても転送でき、戦闘準備時間に即席PTの募集なんかもできる。PTを組んでいる場合はPLが申請できる。中でジョブチェンジも可能。バトル中に外から手出しはできない（蘇生なんかは中の人しかできない）。ここでしかできないギミック。一騎討ちもあり、その場合は前哨戦のようなCEがある。その前哨戦にてAoEを踏んでいないなどの条件で選ばれる。あくまでストーリーには関係ないバトル。<br />
　・トレーラーにもある梯子をのぼるひろしのSS。これが最も大きなCEであり、48人参加になる。アラレイド的な、どの方向からどのPTが攻めるのかという駆け引きがある。<br />
　・CE参加者の抽選について、人数制限より多くの参加申請があった場合は抽選になる。CE発生に寄与する、コンテンツ内の特定のアイテムを使うなどの条件を満たすことで優先参加権を得ることができる。<br />
　・南方ボズヤ戦線のみで使用できる専用アクション「ロストアクション」。バフや回復、蘇生など。コンテンツ内で手に入る「ロストシャード」から生成し、アクションによって「サイズ」があり、持ち歩ける「容量」がある。ロックマンのチップみたいなもんか。ストーリー進行ではほとんど使用しなくても良いが、一騎討ちCEなんかは使わないと勝てないかもしれない。<br />
　・ガンゴッシュの曲はやくくれ～～～～～～～<br />
　・あ～～～～～～～～～ロスガル天国！！！！！！！！！！！！！<br />
　・レジスタンスランクを上げるにはNPCに話しかけて「戦果を報告する」必要がある。戦果は報告しなくても貯まっていくが、あまり貯めすぎると入手量に補正がかかるようだ。ロストシャードやロックボックスの鑑定もそれぞれ別のNPCに話しかけることで行える。<br />
　・やりこみという点ではそういう部分もやはり出てくるが、TimeToWinのシステムにはしていないという部分を強調。ストーリーだけでも皆でわいわいやってほしい。<br />
　・RW強化のアプデ。南方ボズヤ戦線の解放でゲロルト側の武器強化クエストが解放され、強化用のアイテム集めが始まる。とりあえず強化よりボズヤ戦線をやりたい人もこのクエストはやっておくと吉。強化用アイテムはボズヤ戦線の中だけでなく外のコンテンツでも集められる。効率は多少違う部分もあるらしい。<br />
　・よしだ「シナリオがめちゃくちゃいい」。いつも思うけど結構松野信者だよね。すごい量のテキストを書いてもらっていて、コンテンツを進めていくことで設定的な読み物が開かれていく。オタクには嬉しい要素。開発内でもかなり盛り上がった。松野だし労働くんはもしかしたらここの報酬だったりするのかな？<br />
10.謎のビデオレター日野社長<br />
　・妖怪ウォッチコラボ再演。前回は16年だったらしい。ということで紅蓮以降の新ジョブ武器が増えるのかな？と思ってたら本当にそうだった。既存のものと同じくそれぞれ妖怪をイメージした割とガチなデザイン。あとジバニャンソファマウント。これが新生エリアを飛んでたら若葉ちゃんもなんのゲームだってなるよな&hellip;&hellip;（ウィスパーマウントがある時点でいまさら）。<br />
　・自分とこの新作スマホゲ宣伝を忘れずに入れてくる他社社長。てかコラボ先とはいえ１ゲームの生放送に他社の社長がビデオレター送ってくるって冷静に考えておかしいよな。<br />
　・FATEの回数は若干やさしくなってるかも。<br />
　・ミニオンに新しい武器のモチーフとなった妖怪も追加。最近の妖怪はだいぶ等身が高い。<br />
　・ついでにボズヤ装備の実機画面お披露目。レジスタンスであることを意識して結構渋いデザイン。しぐれくんに着せたすぎるな&hellip;&hellip;<br />
　・コラボの開催期間は8/19（水）～パッチ5.4まで。<br />
<br />
<strong>11.今後のゲーム内イベント予定<br />
</strong>　・8/11　パッチ5.3<br />
　・8/12～8/26　紅蓮祭<br />
　・8/19～パッチ5.4　妖怪ウォッチコラボ<br />
　・8/27～9/10　新生祭<br />
　・10月下旬～11月下旬　GSF<br />
　・色々詰め詰めになってしまっているが、（コロナ関連で）ずれこんでしまい申し訳ない。期間の短いものからこなしていくなど。紅蓮祭のアワードはよくできているのでぜひ取ってほしい。シーズナル系は着手さえすればすぐできる。妖怪ウォッチコラボは全ジョブ分取ったりするのであればこつこつやっていってほしい。<br />
<br />
<strong>12.諸々ゲーム外のお知らせ<br />
</strong>　・ファンフェス開催について。やはり名古屋も中止。ギリギリまで協議したが、行政の指導が入る可能性と会場のキャパシティ、フェスにて提供するコンテンツの内容なんかを鑑みて。ただし完全に中止にするわけではなく、何かしら別の形でやることを検討している。来年2月の欧米はまだ検討中のステータスであるが、会場も取っていてお金も掛かることもあり、可能性がある限りは調整を続けたいと考えている。<br />
　・5.3パッチノート朗読会は8/10（月祝）20:00頃から。バッチ公開前に24時間メンテを行うため、朗読会をやるときにはメンテに入っている。祝日だよ？よしだ？　よしだ「わーかんねぇなこれ」<br />
　・各リージョンのコミュニティチームが贈るゲームプレイ生放送。最近ようやく日本でも始まった（ハイデリン探検隊）が、北米、欧州では結構前からやっている。北米の放送ではPLLを後追いで紹介したり。公式Twitchチャンネルに行けば日本のものだけでなく全世界分が観られる。英名ハイデリンどうでしょうは草。<br />
　・ゲーム内のキャラ名アイコンが増える。といっても開発チームのキャラクターにはメテオマークが付くかもという話？公式バッジみたいな。<br />
　・漆黒秘話の新EPが8月下旬から順次公開。オタクーーーーーーー！！！！！！死ぬなーーーーーーー！！！！！！！！！！！！<br />
　・シュトラ姐さんのブリングアーツ、予約受付は7/23（木）まで。受注生産品のため受注生産後は売り切れ次第販売終了とのこと。杖の質感がすごい。<br />
　・オメガ（本体、MF合わせて三体でひとつ）のマイスタークオリティフィギュア。天野先生を意識。オメガ本体を台座にするアイデアやるなぁ。正直めちゃくちゃほしいかも。発売日は2021/1/23、価格は23,000＋税。<br />
　・FFXIVリミックスアルバム「PULSE」。全14曲収録、価格は3,000＋税。グルグの曲やアナムネの曲を作った若手が作っているのでアレンジが幅広い。途中でオメガフィギュアを借りて行った石川神かわいい。日付超えてた。お疲れさまでした。]]> 
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    <published>2020-02-08T23:21:52+09:00</published> 
    <updated>2020-02-08T23:21:52+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>第57回FFXIVPLLほか5.2関連まとめ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ほぼ1年半ぶりの記事になりますが自分用のPLLメモ兼妄想まとめです。バトル要素は薄め。<br />
メイン5.1までクリア済。クロニクルクエストはシャドウ・オブ・マハとイヴァリース未クリア。<br />
ありえん長くなった。<br />
<br />
①メインストーリー<br />
「追憶の凶星」。キービジュアルを改めて整理すると若い（？）アルバートの顔をした人物、アシエン・エリディブス、ヤミセン、三人の頭上に位置した「月の衛星」ダラガブ。それぞれの姿がクリスタルの各面に映っているような構図。<br />
吉田「<strong>カットシーンが長いというよりゲーム体験としてのボリュームが多い</strong>」<br />
新IDは「アニドラス・アナムネーシス」（開発コードは「アシエン官邸」）。今回追加分ストーリーの後半で挑戦することになる。<br />
（関係ないけどトレーラーでの突入メンバーは光の戦士（暗黒騎士）、リーン、ヤ・シュトラ、ウリエンジェ）<br />
以下ティザーサイトのメモ<br />
・テンペストにあり、アーモロートより西方に位置している<br />
・アーモロートは第一世界の遺構をベースにエメトセルクが魔法で再現したものだが、こちらは実体ある遺跡。古代の建造物が崩壊せず遺っている？<br />
<br />
②キタリ族蛮族クエスト<br />
ギャザラー専用で舞台はラケティカ大森林。ﾗﾋｯ<br />
ござる口調のキキルン。なぜ今まで彼らは（大森林に）出てこなかったのかというところから始まる。最初は集落がない<br />
ギャザラー専用ということでストーリーもそれに基づいて変わった感じになっている。<br />
キキルンの蛮族クエ自体は本当は4.Xでやるつもりでピラミッドまで作ったが、織田がすっかりナマズオの虜になってしまった。第一世界になぜナマズオがいないのかという謎ももしかしたら解けるかも<br />
ラケティカ大森林の歴史（ロンカ周り）を深堀りする。途中分岐があり解釈割れが起こるかもしれない。どっちを選んでも結末などの変化はなし。<br />
風脈クエは開発内では集落クエとも呼ばれている。ラケティカNPCが総登場？<br />
水蛇様マウントかわいい。吉田「<strong>ほんと織田はこういうの好きだよね</strong>（水蛇様マウントに対して」<br />
ドンカッ文明<br />
<br />
③エデン共鳴編<br />
中編。ガイア、ラムウ（イクシオンと混ざったような姿）、イフリート＆ガルーダ、もう一つは見てからのお楽しみという感じ？　<span style="text-decoration: line-through;">あとシヴァくらいしか思いつかない</span><br />
零式の難易度は高くなる<span style="text-decoration: line-through;">らしいけどやったことないのでんにゃぴよくわかんないです</span>。<br />
本編でのリーンは外の世界を見たことがなかった状態から一人で歩き出すところまでを描いていた。希望の園エデンではガイアという同年代の少女と出会いどう共鳴していくのか？　というところを描く。野村デザインのモデル再現度が高くてほめられた。<br />
ラムウの姿。紅蓮から始めた光の戦士は雷といえばイクシオンのイメージになるのではないか。またNPCが余計な一言をいう。吉田「<strong>おじいちゃんだって言ってるじゃんみたいな</strong>」<br />
床の模様は開発内では真心ラインとか真心サークルとか呼ばれている。<br />
制作メンバーが覚醒編とまったく違うので新鮮なギミックばかり。吉田も苦戦した。結構頭を使う<br />
<br />
④ウェルリト戦役<br />
三闘神や四聖獣タイプのクロニクルクエスト。トレーラーのルビーウェポン発進からスクエニロゴ漆黒ロゴの流れで白米3杯いける。ルビーウェポン、極ルビーウェポンが5.2で解放。<br />
まだ謎の討滅戦は5.25。ネタバレ回避のため実装まで公式では公開しない。こっちの極もある。<br />
ガイウスの過去を掘っていくストーリー。エオルゼアに来るより前の話をする。シリーズものとして展開していく。<br />
ガイウス「<em>捨てたはずの過去に、決着をつけなければならぬようだ</em>」<br />
（&rArr;四聖獣のようにメインから分岐する形か？）<br />
<span style="text-decoration: line-through;">ガイウスの過去というキーワード、アルテマウェポンの成り立ちからしてネロさン情報もあったり？</span><br />
新キャラのアウラ男女は同じ髪色、同じような服装。男の方が女を守るようなカット。<br />
（&rArr;ダヤンとミーデのような関係か、それとも兄妹などの血縁か？）<br />
トレーラーでも流れているBGMはアルテマウェポンの曲が入ってますね。<br />
<span style="text-decoration: line-through;">放送では見えてはいけない名前が出てきますのでネタバレ嫌いな方は飛ばすといいです。</span>やっぱ辛えわ。<br />
<br />
⑤イシュガルド復興アプデ（5.21）<br />
5.11実装時よりも復興の段階が増える（おそろしく多い）。他のコンテンツも多くランキングが入ってくるので5.21実装。5.2実装から約3週間後を予定。<br />
高難易度レシピ（エキスパートレシピ）は段階ごとに素材の状態が変わっていく。スキルシミュレートができる。<br />
失敗するたびに素材壊れるのはきついので300ギルで練習セットを買って練習もできる。<br />
今回からギャザラーが本格的に参戦。今回はゲージが溜まったら比較的すぐに復興FATEが始まるようになっている。<br />
ディアデム諸島は蒼天街NPCに話しかけることで行ける。フライングマウントも使える。ひつじかわいい<br />
採集した素材はいったん検品してもらい、復興券はそこでもらう。検品をクリアするとクラフトに使える素材として返ってくる。<br />
エーテルオーガーは採集活動をしていくと使えるコンテンツアクション。闊歩するモンスターをエーテルオーガーぶっ放してバラバラにすると素材を獲得できる。吉ララに某シュワちゃんの姿を重ねた視聴者も多かったが実際仕様書に貼ってあった。織田が流石にバズーカは&hellip;と一瞬ひるんだ。<br />
ギャザラーレベル17から参加できるのでここをレベリングに使うのもよし。漁師も雲海釣りができるので3クラスとも上げられる。<br />
イシュガルド復興のなにかで報酬となっているダルメルマウント。首が長いのでPCが首の横から顔を出す感じになっている。吉田「<strong>細かくない？</strong>（うれしそう）」<br />
クポフォーチュン。復興に貢献していくともらえるスクラッチ方式。カードごとに景品が違う。1等のなかでも出やすいものと出にくいものがある。2～4等しか出ない1マスと全部出る3マスのうち1つどれを開けるか選べる。確率も出る。<br />
新エモート「パンを食べる」が景品に。吉田「<strong>なんでここで当てないとパン食えねーんだよって話だけどね</strong>」<span style="text-decoration: line-through;">なんだメオルじゃないのか</span><br />
エプロン装備もこれの景品？<br />
<br />
⑥セイブ・ザ・クイーン（5.25）<br />
武器強化のシリーズコンテンツ。5.25ではベースとなる武器を獲得。<br />
第六星暦にシドの父ミド・ナン・ガーロンドの兵器実験によって都市ごと消滅した、シタデル・ボズヤ地方をめぐるストーリー。帝国関連のせいでウェルリト戦役と頭の中でごっちゃになるが、どちらかというとボズヤのほうがメインっぽい。<br />
帝国属州関連でヒエンからレジスタンスへの協力依頼がくる形。現在のボズヤ地方はノア・ヴァン・ガブラス率いる帝国第Ⅳ軍団に支配されている。<br />
手に入る武器は「グンヒルドの剣（Blades of Gunhillds）」シリーズ。剣と名付いてはいるが槍や斧なども含まれ、シタデル・ボズヤに第三星暦のころ存在した王国の女王、グンヒルドの親衛隊が使用していた武器群を指す。レジスタンスはこの武器をボズヤ奪還の御旗にしたい。<br />
<span style="text-decoration: line-through;">ガンブレイカーが装備している武器の設定的には、このグンヒルドの剣が訛ってガンブレードの呼び名になったって聞いたことある。</span>ガンブレはにわかなので詳しい人お願いします。<br />
クエスト解放にはリターン・トゥ・イヴァリースのクリアが必要。シナリオライターはRtIと同様に松野氏。コメの反応見るとこれもFFT元ネタっぽいんですね。やったことなくて申し訳ない。<br />
ストーリーが結構重くてボスやらなんやらと戦う。「今は」ソロでシナリオクリアするだけで武器がもらえる。<br />
パッチ5.3以降では大きなマップの新しいコンテンツが実装予定。エウレカのときは武器強化とエウレカを一本化してプレイヤーの負担を減らそうとした形だが、StQでは強化とコンテンツが別口になる。入口争いはやめる。<br />
<br />
⑦スカイスチールツール<br />
ギャザクラの主道具を強化していくコンテンツ。武器強化系のギャザクラ版。指定されたアイテムを納品して強化していく。<br />
スカイスチール機工房が自分らも復興に協力したいのでという話。ストーリーはあるがそんなに大きいものではない。<br />
スタートなのでギャザクラ用新式のガチ禁断なんかには及ばないが、今後のパッチで続々強化段階が追加されていく。<br />
見た目はスペシャルグラフィック。まだエフェクトはついていないがそのうちつくのではないか。のこぎりなんか戦闘職が持ってもつよそう。<br />
<br />
⑧そのほか<br />
・アラガントームストーン「奇譚」追加<br />
・つよくてニューゲームにチャプター追加。アライアンス系のクロニクルクエスト<br />
・FCランクが30まで上がる。もう増やさないんじゃないかという覚悟で上げた。アクションの数やチェストの容量が増える<br />
・傘。ミニオンやマウントみたいにアクションでオンオフする感じ。システム的に必ずPCが武器を持ってなければいけないのでかなり迷走した。迷走しすぎて一度はアンブレラというジョブを作ることも検討したが、結局マウントのメモリを使って傘をさす形に落ち着いた。このため傘をさしながらマウントに乗ることはできない<br />
・新式装備。レンジDPSのデザインコンテスト最優秀作品。このデザインをもとに全ロール作った<br />
・錬精度100%の装備をマテリア化しても壊れなくなる。錬精度が1%に戻り、長く装備しているものの無駄が少なくなる<br />
<br />
☆オーシャンフィッシング、ジャンピングアスレチック<br />
触れたことないので割愛。<br />
<br />
⑨ゲーム外<br />
・日本ファンフェスは2020/12/19・20名古屋。わりと新しい箱。前回の幕張の1.5倍。今年が今年なので東京は取れない。かといって東京を離れればいっぱいあるかというとない。<br />
・5.2パッチノート朗読会は2/18（当日）15:00～<br />
・THE PRIMALSライブ。2020/4/14・15豊洲PIT。チケット等の詳細はトピックスで2/12公開予定。本当に会場がない。<span style="text-decoration: line-through;">祖堅ほんといきて</span><br />
<br />
以下トレーラーのシーン、台詞の書き起こしとか妄想<br />
・アニドラス・アナムネーシス内部はクリスタルの棚が壁一面に展開されている感じ。グブラ図書館のような。<br />
ウリエンジェ「あのクリスタルは、古代人がイデアを込めたもの。すなわち此処には、彼らが確立してきた万物を生み出す概念が、保管されているのでしょう」<br />
　（&rArr;出てくるモンスターは古代人のイデアによるもの？　アーモロートの敵と同じように、原初世界や第一世界にはあまり存在しないような形に見える）<br />
・ヤ・シュトラ「私達の魂の何処かに、遠い過去に視た終末の風景が焼き付いていたとしたら？　エメトセルクは最後に、彼らが生きていたことを&rdquo;覚えていろ&rdquo;と言ったわ」<br />
「なんてこと&hellip;&hellip;！　すべては偶然ではないのかもしれない&hellip;&hellip;」<br />
（&rArr;「私達」は原初世界の命をあらわす？　それとも鏡像世界も含めた「分かたれた命」全体を包括する？）<br />
（&rArr;記憶がキーとなる。内容は関係ないかもしれないが5.1でしていた記憶の話は伏線？）<br />
（&rArr;エメトセルクの最後の言葉は好きだけど違和感は拭えなかったので、狙いがあったならあったで私は大歓迎です）<br />
・次々と現れる古代人の影。アーモロートにいたものと同じ仮面にローブ姿ではあるが、影というより光っている。<br />
（&rArr;上の台詞と繋がって、古代人の復活云々に関わってくる？）<br />
（&rArr;「光の力が溢れている&hellip;&hellip;！」という台詞があるが、発言者がわからないので別の台詞かもしれない。一瞬ガイアかとも思ったがクロニクルクエストはボイスなしだし）<br />
・アルバート（の顔をした男）「俺は託されたのさ。新たな光の戦士を覚醒させる使命を&hellip;&hellip;！」クリスタリウムのエーテライトから歩いてくる。住民はいつも通り。ゼノスのときのようにアルバートの肉体をアシエンが支配している？<br />
・アルフィノ「な、何が起こっている&hellip;&hellip;！？」頭上に現れるダラガブ。流星雨？<br />
・終末のアーモロートを闊歩するゼノス。後ろで古代人が走って逃げている。衣装はDFFの「帝国軍式典用礼装」？　人工超える力による追体験かなにかか。<br />
・いつもの構えをしたヤミセンの眼前にダラガブが墜落するカット。ID内のシーンではないだろうとは思うのでクエストバトルのシーン？<br />
・エリディブス「エメトセルク&hellip;&hellip;残念だよ。君らしくないことをしたものだ」<br />
（&rArr;残念＝エメトセルクの行為がエリディブスの妨害になる＝ヤミセン達が原初世界へ戻るきっかけとなるか？　らしくないの部分はエリディブスのエメトセルクに対する評価にもよる）<br />
――シド周りはあのアウラの女性のことを知らんので（イヴァリースクエのキャラらしい？）、特に言及はしないです。ただやはりシドたちの前にテレポしてくる光の戦士＋暁のシーンを見るとメインなのかセイブザクイーンなのか混乱してしまう。]]> 
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            <name>しらさぎノア</name>
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